UA-126447751-1

ウチダテク一刀入魂

4月16日発売
\4月9日(土)までのご注文分は、発売日にお届けいたします/

SNS発信、個人集客……、美容師マルチタスク時代
美容師のあり方が多様化し、“髪“以外で価値を創れる今
だからこそ“技術の価値“を貫く! 内田聡一郎の探求型カットテキストが発売!


個人が自由に発信できる時代。美容師のあり方は多様化して、「髪型」以外を売れるようになった。自己ブランディングし、自分の得意なやり方を選んで自由に闘う。

そのずっと以前から、「髪型」以外の可能性を開拓し続けてきた内田聡一郎氏。アシスタント時代は読者モデルとして一躍人気を集めた。DJ活動をはじめ各種メディアでの発信など、自分自身がアイコンになってサロンワーク以外の活動の場も広げた。Twitterだってトーク型SNSだって、たぶん美容師で一番に始めた。

そんな「美容師で一番に、美容業界にとって新しいこと」をし続けてきた傍ら、ずっと追求し続けたきたもの。それは、カットだ。
「美容師は技術職」
師匠の言葉でデビューして伸び悩んだ時期を乗り越え、カットから逃げず、自分だけのヘアデザインを探し続けた。
2017年には『内田流+αカット』を上梓。切り込んだラインでつくるおもしろさ、それでいて人にフィットするヘア。“カット“がいつしか“ウチダ印“になった。

そして2020年JHA(ジャパンヘアドレッシングアワード)グランプリ受賞。
「マルチに髪型以外のこと」をどんどんやってきたようで、その分20年間「誰よりも髪型にこだわってきた」美容師なのかもしれない。

そんな内田氏が今、“美容師マルチタスク時代“だからこそ探求したい「カットでつくるウチダ印」のすべてを公開する。
その1mmで何が変わるのか? その毛束1本をどうつくるのか? モデル12スタイルを通してウチダテクの「なぜ」をすべて詰め込んだ探求型カットテキスト。
髪をきっかけにお客さまの人生をあずかるすべての美容師に贈る、マルチタスク時代にも変わらず“髪で人と価値を創る“ためのカット技術本!

内田聡一郎(うちだ・そういちろう)
1979年生まれ。神奈川県出身。国際文化理容美容専門学校卒業。1店舗を経て2003年VeLOオープニングに参加。トップディレクターとしてサロンワークをはじめ、一般誌、美容専門誌、セミナー、ヘアショー、著名人のヘアメイク、商品開発など様々な分野で活躍。

2018年 東京・渋谷にLECOをオープン
2020年 セカンドブランドQUQUをオープン
2020年 JAPAN HAIRDRESSER OF THE YEAR を受賞。
2021年 東京・渋谷にöbenをオープン
2022年 東京・渋谷にoddをオープン

著書
「自分の見つけ方」(2013年)「内田流+αカット」(2017年)いずれも髪書房刊。

4月16日発売
発売日以降、他商品との同時購入が可能です!
販売価格 4,950円(本体4,500円、税450円)
購入数


おすすめ商品


月刊BOB 2022年6月号 (通巻228号)

2,750円(本体2,500円、税250円)


酸性ストレートの教科書 ★予約受付中

5,500円(本体5,000円、税500円)


複雑履歴のブリーチ大全

3,960円(本体3,600円、税360円)


BIYOSHIFT

3,300円(本体3,000円、税300円)


Ranking

Top